株式会社●●●は、中南信地区を中心に新築住宅をはじめ、住宅リフォーム・リノベーション、店舗新築・改装も手がける地元密着型の工務店です。

「人が主役」の家づくりをコンセプトに、打ち合わせにたっぷり時間をかけ、家族が夢見る暮らしや住まいへの思いにじっくり耳を傾けてくれます。お客様とつくり手の人間関係を一番大切にしながら同社が提案してくれる住まいは、お客様にとってもきっと、人と人をつなぐステキな「憩いの場」になるはずです。

【動画】高気密高断熱の平屋 


とことん話し合い、心を込めて建てる。●●●の省エネ住宅

目次

年間7棟限定だからこそ実現できる、丁寧な家づくり

●●●では、年間に建築する新築住宅の上限を7棟までとしています。

それは、お客様が納得のいくまで時間をかけて、叶えたい家づくりについてとことん話し合うから。そうして共有したお客様の思いを、実際に家づくりに関わる職人さんにもしっかり伝えて、心を込めて仕事に向き合ってもらうためです。

他の工務店や住宅メーカーより打ち合わせ回数が多く、細かな要望にも耳を傾けながら丁寧な提案をし、1棟1棟念入りにつくっていきます。

年間7棟限定だからできる丁寧な家づくり

●●工法が実現する、省エネと快適性の両立

今回ご紹介する現代和風の平屋は、●●工法を採用しています。

高気密・高断熱を追求したこの工法は、壁全体を高性能な断熱パネルで覆い、家全体を魔法瓶のように包み込みます。

冬は暖かさが長く持続し、夏は涼しい室内環境を保つため、少ないエネルギーで快適に過ごせます。光熱費を大幅に削減できるだけでなく、高い気密性により遮音性にも優れ、静かな居住空間を実現しています。

塗り壁に木目がアクセントの外観

信州の恵みを活かした、温もりあふれる空間

無垢材をふんだんに使用するのも、●●●のこだわりです。

リビングの天井や柱、格子には長野県産のヒノキ、床には栗の木、子ども部屋にはアカマツといった、信州の豊かな自然が育んだ木材が採用されています。

また、『玄関は家の顔』という社長の言葉通り、今回の住宅の玄関も漆喰の壁をしつらえ、高級感を演出しています。

これらの自然素材がもたらす温もりと、ロフトや吹き抜け、坪庭といった立体的な空間構成が融合し、洗練された現代和風のデザインを生み出しています。信州の風土を知り尽くした●●●だからこそ実現できた、地域の恵みを活かした家づくりです。

自然素材の温もりと現代和風のデザインが融合した住まい

地元密着型工務店ならではの安心感

●●●では、定期的な点検や、住まいに関する小さな相談にも親身に対応してくれるアフターフォロー体制が整っていています。

何か困ったことがあればすぐに駆けつけてくれる距離感は、大きな安心感につながります。

冬の厳しい寒さの中でも春のような暖かさで家族団らんの時間を過ごし、それでいて光熱費の心配も少ない。そんな理想的な暮らしを、●●●の省エネ住宅では実現できます。丁寧な打ち合わせと確かな技術力、そして地域への深い理解が、あなたの夢の住まいを形にしてくれるはずです。


 

とことん話し合い 心を込めて建てる●●●の省エネ住宅

●●●の誠実な家づくり

「いつでも建築中の現場を見に来てください」。●●社長はそう語ります。建築途中の現場をオープンにすることは、施工への自信の表れであると同時に、「こんなはずじゃなかった」という後悔をオーナー様にして欲しくないという誠実さの証です。これだけ高性能でありながら、お客様の予算に合わせて仕様を組み合わせられる「完全自由設計」。高い基本性能を維持しつつ、どこにコストをかけるか、お客様と真摯に向き合います。

信州の厳しい冬を、暖かく、健康的に、そして経済的に。生活にかかる日々のコストを無理なく抑え、本当に心地よい暮らしを実現します。