
ホームライト株式会社は、「高気密・高断熱住宅の専門会社」として、諏訪市を拠点に中南信エリアで家づくりを行っています。
同社が追求するのは、理論や計算上の性能だけでなく、実際の暮らしの中で実感できる「暖かさ」と「経済性」。実測データに基づいて、我慢せずに光熱費を抑えられる住まいを、完全自由設計で提案しています。その誠実な家づくりは、確かな性能と数字、そして何よりもオーナー様たちの喜びの声によって証明されています。
【動画】ホームライト株式会社の省エネ住宅
ホームライトの最大の強みは、その実直なまでの実証へのこだわりにあります。
2007年から約10年、400棟余りの住宅で実際の光熱費を調査・記録するという、地道で膨大なプロジェクトを敢行。その結果「年間光熱費予測9.5〜12.5万円以下(延床面積40坪、4人家族を想定)」という、驚きの数値を導き出しました。
今回、動画に登場されたオーナー様からも「アパート時代の年間光熱費約20万円が、太陽光発電の売電も合わせると実質6万円に下がった」という、具体的な喜びの声が寄せられました。10年間で140万円もの差額が生まれる計算になり、まさに「家計に優しい」住まいであることを、揺るぎない数字で証明しているのです。

ホームライトの光熱費をかけずに健康に暮らせる住まいを実感するオーナー様
「お友達の家を2月に訪ねたら、薄着でも暖かい。エアコンもついていないのに…」。そんな感動的な体験が、ホームライトとの家づくりの原点になったようです。
C値0.34㎠/㎡という高い気密性能は、一度暖めた室温を翌朝まで保ち、不快な結露の発生も徹底的に抑制します。
「アパート時代は毎朝窓がびっしょびしょで、カビが原因で咳が止まらなかったのが、新居ではピタッと止まったんです」というオーナー様の声は、高気密高断熱住宅がもたらす健康的な暮らしを何よりも雄弁に物語っています。

クレセント錠を2つ取り付けて徹底的に高気密にこだわるホームライトの家づくり
寒さ厳しい冬の信州で水道管の凍結を防ぐ「凍結防止帯」は、電気代がかさむ悩みの種です。
ホームライトでは、断熱材や地熱を巧みに利用して、この凍結防止帯が不要な配管を実現しました。
さらに、自然の冷気で野菜を保管できる「冷温庫」の設置など、地域を知り尽くした専門会社ならではの知恵が光ります。こうした細やかな工夫が、日々の光熱費をさらに押し下げてくれるのです。

冬は外から冷気を取り入れて野菜を保管する冷温庫
「いつでも建築中の現場を見に来てください」。ホームライトの溝口社長はそう語ります。
建築途中の現場をオープンにすることは、施工への自信の表れであると同時に、オーナー様に「こんなはずじゃなかった」という後悔をして欲しくないという誠実さの証です。
これだけ高性能でありながら、お客様の予算に合わせて仕様を組み合わせられる「完全自由設計」。天井断熱400mm、トリプルガラスサッシといった高い基本性能を維持しつつ、どこにコストをかけるか、お客様と真摯に向き合います。
信州の厳しい冬を、暖かく、健康的に、そして経済的に。ホームライトは、生活にかかる日々のコストを無理なく抑え、本当に心地よい暮らしを実現します。

「高気密・高断熱住宅の専門会社」ホームライトがつくる光熱費をかけずに快適に暮らせる住まい

